2011年10月2日日曜日

ワナに引っかかる!

いつの間にか 秋が訪れています。
私の通勤路もすっかり秋の景色
 ↓落ち葉(台風で飛ばされたほうが多い?)
 ↓ススキも
 ↓なんか秋の雰囲気でしょ
 ↓たまに「コジュケイ」に出会う。
あわてて 撮ったけど どこにいるか分かります?

通勤路にワナが仕掛けられています。
 平均すると4日1回くらいの割合です。
仕掛けられる場所はいつも同じなのですが
不定期の4日に1回だと 結構引っかかります。

引っかかり具合によって ゆっくりバックするか
突っ切ってから処理するか(悪態をつきながら)
「クソ!やられた~」って

気付きましたか?
4枚目の写真にワナが写っています。
本当に気がつかないんですよね。

余所見をしながら歩いているので
ひっかるのでしょう。

2011年9月24日土曜日

散策

 大船観音
鎌倉の大仏のほうがにぎわっているが
こちらの観音様もいいお顔をしている。

この観音様築造プロジェクト
吉田五十八(よしだいそや)
建築会の大家が携わっていたらしい。
へえ 建築家っていろいろやるんだなあ
そういえば私の師匠も墓石のデザインをしていた。
「○○のお墓」って掘り込んで 「(お)はいらなかったな」って
・・・・

 逗子の岩殿寺
 いい眺め
 いい雰囲気
こういうのも設計なんだろうな・・・
今度の家でやってみよう。
次に設計がスタートする家では もれなくこういった彫り物が設置されます。
乞うご期待!


(ウソです)

2011年9月12日月曜日

夜中の散歩


夜中の鎌倉散策
かなり真っ暗
そして夜中の銭洗い弁天 かなり怖い かなり
異界へと繋がっていそう

友人がぼそりと
「銭洗い弁天の銭洗いってマネーロンダリングだな」
・
・
・
なんて!罰当たりな!
(想像)
裏の世界の人たちの聖地となっている銭洗い弁天
こわもて系の人たちがいっぱいいる。
「これで 汚い金は綺麗になったぞ=がははは」
怖い


弟が見た
「クレジットカードを洗っている人がいたよ」
・
・
・
何だろう 
いいのか? それっていいのか?
お金も電子化されつつある昨今 それも時代か?
(想像)
クレジットカードを洗う人々
なんとなく ローン 借金地獄の背景が垣間見え
「これで 借金も流せますように」
お金に苦労してそうな人がいっぱいいる銭洗い弁天
近寄りがたい

そんな不謹慎なことを想像しつつ
夜の鎌倉を散策します。



2011年8月29日月曜日

気が利かない 気付かない 

道端で急に知り合いにあったときとか
ご挨拶して
別れてから気がつく
・
・
・
「あ、この間お土産いただいたんだった」

もうこういうのは直らないのかな
社交下手

久しぶりに会った住まい手から手作りのお惣菜をいいただく
 ぜんまい インゲン
ほぼ食べつくしてから気付く
綺麗なうちに写真撮っとけよ!

とても美味しくかったです。
やさしいお味

 マレーシアの料理 「パクテー」
学生時代にマレー半島縦断していたとき KLで食べた
漢方のお茶でつくる煮物かな? 
その「パクテー」好きな住まい手からいただいた パクテーの元
(そんなところに共通があるとは・・・マニアックである)
で 早速作ってみました。家で
あの独特な香りがちゃんと出ました。
以外と忠実に再現できたと思います。
懐かし、美味しかったです。

で食べ終わってから気付く
写真とってないじゃん
(作ったらブログにアップするって言ったのに)

でこれ↑パッケージの写真をそれらしく拡大


ひどい

2011年8月22日月曜日

無垢のテーブルに傷が!

夜、のんびりと酒を飲む。
ショパンのノクターンを聴きながら・・・
なぬ! なぬなぬなぬ!
なんだ!この深い凹みは~

つい先日も
「無垢なので傷が付いてもメンテナンスで直せますよ~
うちも子供がボールペンでねえ 
子供がもう少し大きくなったら直そうと思います」
って言ったばっかり・・・

・・・・さらに増えてる
・・・・しかも今回結構深い
恐るべし幼児

無垢のテーブル傷(オイル仕上げ)のメンテナンス
①組織が崩れていない凹みは水を含ませてみてください。多少戻ります。
②戻らない場合、組織が崩れている場合はペーパーで削るしかありません。
深さによりますが 粗目→中目→細目 で削って
仕上げにまたオイルを塗ってください。
傷だけでなく面全体でやるようにしないと そこだけ凹みます。
※オイルが手元にない場合は生胡桃でも代用できます。(完璧を求める方は×)

傷に対しての反応は人それぞれ
私はあまり気にしない、
「まあ 骨董品みたく味わい深くなったな」
「思い出が増えたな」
と自分を励ます。(気にしてんじゃん!)

これは ヤマモモ入りの梅酒(カミサン作成)
色が綺麗


2011年8月19日金曜日

北鎌倉の盆踊り

北鎌倉の円覚寺
毎夏 盆踊り大会が催されています。


日本の建築の特徴はやはり 屋根にあり

美しい



これを作るために費やされる時間量(構想期間、施工期間)を考えると

これはすごいことだなあと

そして それってやっぱり現れてくるなあと

この雰囲気!

娘も一生懸命踊っています。

息子もウチワ振ってます

こういう場所で盆踊りができるという豊かさ
あと何年くらい一緒に来るかな?
(盆踊りって難しくね?結局踊れないのは私だけ?)

2011年8月18日木曜日

娘の持ち物

子供2人を連れて 3人で4泊5日の旅行に行ってきた
長野と館林



長野はとても涼しく とても清々しい
館林はとても暑くて とても汗々しい

環境の違いってすごいなと実感してきました。


↑朝やけ(撮影:住まい手)

清々しい!


ところで5歳になる娘がこの旅行で持って行った荷物
何が入っているのか気になるところ・・・
まだ 年頃じゃないから 見てもいいだろうって

覗いてみました。(すまん娘よ)


↑プリキュア?いつでも変身できるように

↑フリマで買っていた コンパクト

↑プリキュアカードと・・・下柳?なぜ?
えっと こういうのが好みなのか?

娘の違う一面を発見した夏でした